2006年08月09日

キングコング

”キングコング”を観た。

1933年ニューヨーク。
映画監督のカール・デナムは、野心家で今だかつてない映画を撮り、有名になる野望をもっていた。
しかし、肝心な映画は認められず、スポンサーから見放されそうになるところを、逃げ出すように、幻の島へ向かった。
幻の島に、どうにかたどり着くことができたが、その島は巨大生物が生存する島だった・・・

長すぎるっ!!!ってのが、正直な感想。
キングコングがでてくるまでに1時間くらいかかってるし・・・
その後のキングコングvs恐竜とか、恐竜に追っかけられる人々とか・・・
もう、全体的に間延びしてて、眠くなってしまった。
あと、CGの質があまりよくないし・・・
ということで、かなり微妙だった。

でも、リメイクとしては、ほぼ忠実に再現していて、最後とかも違うんだろうなぁ・・・とか思ってたけど、ほとんど同じで、そういうところには関心したかな。

オススメ度:★☆(5点満点中1.5点)
posted by SOHO at 23:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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